「THE相続税ドットコム」は、相続税・贈与税の申告や相続対策・事業承継対策のための税理士検索サイトです。都道府県毎に税理士を探すことが出来ます。
税理士紹介サイトではありませんので、気に入った税理士先生が見つかった場合は直接連絡を取って下さい。ただし100%自己責任でご利用下さい。なお、当サイトの利用は無料です。
当サイト利用により発生したいかなる損害についても弊社は一切責任を負いません。
[
税理士登録募集中(無料・有料)]
都道府県をクリックすればその都道府県の税理士一覧が表示されます。
■ 税理士の先生へ ■
当サイトの税理士データベースへの登録につきましてはこちらをクリックして下さい
→
登録の案内(無料・有料)
近い将来、相続税の課税対象者が大幅に増えることが予定されています。普通の方が亡くなられて普通の方が相続をしても相続税が課税されるケースも増えてくることが予想されます。
特に富裕層でもなく事業をやっていた場合でもなければ一般的に税理士先生との接点はほとんどありませんので生前対策は何もしていないでしょう。また実際に相続が発生してから何をどうすればいいのかもさっぱりわからない状態だと思われます。しかし一般の方からすれば「税理士先生」は非常に敷居が高くおいそれと相談にも行けませんし、どの先生に相談すればいいかもわかりません。
今後このような「相続税難民」が出現するかもしれません。そこで当サイトでは気軽に税理士先生に相続税の申告を依頼したり、生前対策の相談や贈与税の申告を依頼できるように税理士検索を可能としました。お気軽にご利用下さい。
相続税は生前対策により大きな節税効果が得られる税金です。相続税がかかりそうだと思ったら今すぐ税理士さんをお探しになることをオススメいたします。
国税庁の統計資料によりますと平成19年〜21年の相続税の申告は平均48,475件あり、修正申告により追加で相続税を納めたのが平均15,096件です。修正申告をしたということは恐らく税務調査が入ったと考えられます。ということは相続税の申告をした場合少なくとも30%ぐらいの確率で税務署の調査があると考えた方が良さそうです。
当サイトの「相続税 豆知識」ではこのような記事がございます。
・相続税がかかる財産
...死亡した人の財産を相続や遺贈(死因贈与を含みます。)によって取得した場合...
・相続税の対象になる死亡保険金
...死亡によって取得した生命保険金や損害保険金で、...
・死亡保険金を受け取ったとき
...保険料の負担者、保険金受取人、被保険者がだれであるかにより、...
その他